戦いの時がやってくる

それは繁盛している焼き鳥屋の店員になった気分になる。

飢えた野獣達が一斉に押し寄せてくるんだ。

急げ!

早く!

早く焼けろ!

早く焼けろ肉🍖‼

灼熱の中、何時間もぶっ通しで焼き続けるスタッフと、ひたすらタコ焼きを焼き続けたYさん。

ちびっ子怪獣はスペアリブを貪り続け、Tさんのアイスは無残に液体と化し、日焼けを通り越して火傷状態の肉森(あだ名)。

今年もやってくるぞ。

年に一度の戦いBBQだ。

心してかかれ。